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料理を通して子どもの「自信」を共に育むエスキッチン

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2019.6.23ブログ

【ご利用家庭紹介Vol.58】食育サポーターと一緒にパパのためのクッキー作り

こんにちは。エスキッチン事務局です。

本日は、定期でお手伝いプランをご利用いただいているご家族についてご紹介いたします。
H様は、3歳と1歳のお子様がいらっしゃるご家庭です。
いつもお手伝いをしてくれるのは、3歳のMちゃんです。

担当食育サポーターは、山田恵です。

Mちゃんはエプロンをつけて、食育サポーターの山田が訪問するのを
とても楽しみに待っていました。

食育サポーターの山田は、Mちゃんが楽しくお手伝いが出来るようにと、
クッキー作りをご提案いたしました。

クッキーの生地は、粉の状態から材料を混ぜていきます。

生地がまとまってきたら、生地を平らにのばし、
ハートや丸い形など、色々な形に型抜きをしました。

クッキー作りを行ったのが、父の日の当日だったということもあり、
「とうちゃんに父の日するの。」
と言いながら、一生懸命にお手伝いをしてくれました。

Mちゃんが楽しみながら一生懸命に作ったクッキー。
パパは、とっても喜んでくれました。

【今回ご提供したメニュー】
・豚バラ肉の角煮(冷凍保存可能。甘辛くじっくり煮込みます。)
・アクアパッツァ風(切り身魚とあさり缶を使います。)
・卵の巾着煮(味のしみこんだ油揚げがやみつきです。)
・かぼちゃの塩きんぴら(かぼちゃの甘さが引き立つ一品です。)
・ほうれん草とツナの磯和え(冷凍保存可能。箸休めに。)
・米粉のサクサククッキー(お手伝いメニュー。小麦粉不使用。米粉と卵で作ります。半量は生地を冷凍保存用に。)
・味噌汁(余り野菜で作ります。
追加
・茹でブロッコリー

エスキッチンでは、安心安全な料理の作りおきや、ご希望に合わせておやつ作りも行っています。
お手伝いプランでは、作りおきの料理やおやつの中から一品程度は、お子様と一緒に作ります。

お店で購入したおやつもとても美味しいですが、
自分の子どもが作ってくれたクッキーの味はパパにとって、忘れられない味になったのではないでしょうか。

共働きで普段のお料理作りの時間がなかなかとれないという方は、
ぜひエスキッチンを頼りにしてくださいね。

食育サポーターが訪問し、お子様と一緒にパパやママのためにお料理を作ることで、
夫婦の会話が増えたという嬉しいお声も多くいただいております。
エスキッチンをご利用後の変化はこちら
https://es-lifeagency.co.jp/blog/info/2017/11/21/831/

家族やお子様とコミュニケーションの時間を取るために、
エスキッチンを利用して下さっている方も多くいらっしゃいますよ。

エスキッチンへのお申込みはこちら↓
https://es-lifeagency.co.jp/application/